カスタム

雲台

ついに発売された究極のギア雲台:Leofoto G4ProMの徹底レビュー 〜G4・G4proとの違いと換装方法まで解説〜

ついに日本でも発売開始となったLeofoto G4ProM。「全ての軸でギア駆動と粗動が両立した、究極のギア雲台」です。これまでG2、G4、G4proと渡り歩いてきた私が、なぜ『G4proM』が「究極」と言えるのか、実機レビューと共に、既存モデルからのアップグレード方法まで詳しく解説します。
カスタム

2026年版:LeofotoとKANIを使った究極の花火撮影用機材セットアップ

繰り返し改良をしてきた花火撮影に関する機材の紹介です。Leofoto、KANIフィルターを中心にこだわりの機材を紹介します。最近発売されたギア雲台 Leofoto G4proM含めて2026年最新版の機材に全面的に記事の内容を更新をしました。
カスタム

究極のギア雲台を求めて 〜Leofoto GR-3でLeofoto G4を“真の完成形”に魔改造〜

Leofotoの新製品 ギア駆動クランプであるGR-3を使ってLeofoto G4を魔改造しました。これにより3軸すべてがギア駆動+ギア駆動フリーの究極のギア雲台が完成しました。
ノウハウ

『月丼』撮影の雲台の決定版!Leofoto G4を疑似2way雲台化して活用する

月と飛行機が重なる構図をお月様の丼ぶりに飛行機の像が重なることから飛行機愛好家の間では『月丼』と呼んでいます。この、『月丼』を撮るための機材にギア雲台を使ってみたらとても快適だった というかなり攻めた内容です。
雲台

Leofoto GR-2 vs SWFOTO GC-01 徹底比較レビュー「後付で3軸ギア雲台化」で風景撮影の構図を究める

上下、左右のギア駆動に加えて横回転(パンニング)方向がギア駆動すると特に風景撮影時にはさらに構図を追い込むことができます。今回は後付でパンニング方向の回転をギア駆動できるLeofoto のGR-2 と SWFOTO の GC-01 のレビューです。
アルカスイス互換

【カスタム】三脚の脚と雲台をアルカスイス互換化して取り付ける(その2)

三脚への雲台取り付けをアルカスイス互換化すると雲台の交換などが快適になります。以前に紹介したクランプ(SmallRig2406)が廃盤になっていましたが、良さそうな代替機材が見つかったので紹介します。
レビュー

Leofoto最強三脚「ガブリエル」実機レビュー&カスタマイズ紹介

Leofotoの三脚シリーズの中でも異彩を放つWings of Godシリーズ。Leofotoの『フラッグシップ三脚であるMr.Q』をベースにさらに防水・防砂・防錆機能を積んでおり、白(銀)と黒の2種類のラインナップがあります。今回、銀色のモデル「ガブリエル」を入手しましたので使用感含めてレビューします。
カスタム

【カスタム】三脚にスマホを固定する方法(その4)〜2025年度最新型機材の紹介〜

三脚にスマホをとりつける方法を探求するシリーズ(その4)です。(その3)で最終形と思われる機材を見つけたのですが、2025年版の新製品ではさらなる改良がされており、かなり使い勝手がよかったので紹介します。
カスタム

【カスタム】NIKKOR Z 180-600 の実践カスタム 〜レンズフード保護からアルカスイス互換化まで〜

いよいよ登場した NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR。このレンズについて3種類のカスタムを紹介します。
ノウハウ

【ノウハウ】Leofotoロックナットのカラーバリエーション紹介と交換方法の詳細ガイド

Leofotoから三脚のロックナットのカラーバリエーションが発売されましたが、交換用のロックナットのサイズ選択・ロックナットの交換作業にノウハウが必要なので記事にしました。ロックナット交換に対応している機種、必要な工具、交換の際の注意点も写真付きで詳しく説明しています。
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